PRS全般
PRS・・・さらなる進化へ!!
2020年でPauReedSmithは創立35周年となります。それに向けて記念モデルや新しいモデルが続々と案内されています。 個人的にはこのイーグルのヘッド・インレイにグッときてしまいます!! 仕様についてもいくつか […]
PRSの魅力~チューニングの安定について(1)~
ここ1週間でいきなり涼しくなり、朝晩は寒いと感じるくらいです。風邪など体調を崩さないよう気を付けましょう!! 当店は2013年にPRSのディーラーとなって6年が経ちました。 その間にもPRSからは色々なモデルや新しい発想 […]
PRSの魅力~弾き心地について(2)~
<PRSの弾き心地について 2> PRSのギターを当店で試奏されていたお客様の感想で多いのが、「弾きやすいね!」です。弾き心地はパフォーマンスに影響しますので、演奏する人にとって弾き易いというのはとても魅力的でしょう。 […]
軽くて弾き易い!PRSの重量バランスの良さ
PRSを試奏されたお客様の感想で一番多いのが「弾きやすい!!」です 。弾きやすいというのは弾いていてテンションが上がりますよね! 弾き易いと感じる要因はいくつかあります。ネックの握り心地が良いというのもありますが、ギ […]
PRSの魅力~弾き心地について(1)~
当店は2013年にPRSのディーラーとなって6年が経ちました。 その間に色々なモデルが発表されたり、新しい技術やシステムが出来上がったりと未だに進化しています。そんなPRSの特徴や魅力を改めて振り返ってみました。 <PR […]
PRSの魅力~はじめに~
当店は2013年にPRSのディーラーとなって6年が経ちました(個人店のPRSディーラーはごく少数ですので光栄です!)。 その間に色々なモデルが発表されたり、新しい技術やシステムが出来上がったりと未だに進化しています。そん […]
PRS S2にCOREのブリッジは取付けられるか?
PaulReedSmithの定番モデルであるCUSTOM24ですが、それぞれのグレード(CORE、S2、SE)でラインナップされています。COREとS2シリーズについては工場が同じで、 ギターにとって最重要となる木材につ […]
PRS Silver SKY 改めて振り返りました。
6月29日から開催しています当店創業記念の感謝祭「8周年祭」ですが、おかげさまで多くの方にご利用、お問合せいただいております。また「おめでとう!」というありがたいお言葉もいただいています!! 皆様のおかげここまで続けてこ […]
ピックアップリングにまで拘る PaulReedSmith
PRSの現行のU.S.A.モデルのエスカッションはピックアップのマウントネジの所が凹んで います。 これは演奏中にピックが当たってしまう事でピックアップの高さが変化することを防ぐ為らしいのですが、そこまで細部まで着目 […]
PRSのエスカッションを交換する時はここを注意して下さい!!
Paul Reed Smithのギターパーツはメーカー特注仕様やオリジナルの物を使用しています。特にコア・モデル(CUSTOM24、McCarty等のU.S.A.定番モデル)は殆どが 特注仕様やオリジナルパーツを使用する […]
CUSTOM24 と CUSTOM22 を比較
Paul Reed Smithのモデル名である 「CUSTOM(カスタム)」。 PRSに興味のある方はもちろんですが、あまり興味のない方も何となく聞いたことのある名前ではないでしょうか? その「CUSTOM」にも24フレ […]
”SilverSKY”のブリッジをフローティンさせてみました。
発売当初から現在までも注目されている、ジョン・メイヤーのシグネイチャーモデル Paul Reed Smith ”SilverSKY”。 ジョン・メイヤーの意向と本人が演奏しやすいようにあるゆる工夫を凝らした実践向きのモデ […]
PRSのポールピースは山型!!
細かい話かもしれませんが、ピックアップのポールピースの高さを気にした事はありますか? ポールピースは弦との間隔でアンプからの音量やアタック感が変化します。 ですから、各弦のポールピースの高さのバランスが変われば、コードや […]
ギターの弦高調整って複雑・・・
GOLD STARでは”ギターを弾く楽しさを存分に味わっていただく” ために、弾き易いと感じていただけそうな弦高調整を心掛けています。 ただ、この”弾き易い”というのがなかなか難しくて・・・。 その調整が弾き易いかどうか […]
PRS Singlecut vs Gibson Les Paul
PRSのシングルカット・モデルは何かとギブソンのレスポールと比較されがちです。ボディの大まかな形やコントロールレイアウトなどが似ていますので、何となく見れば「ギブソンのコピーモデル?」と捉えられる事もしばしばあります。 […]