こんな時こそ PRSのギターがいい!
ほとんどの方が、好きな曲に合わせてギターを弾いた経験があると思います。また、音楽を聴いていて、思い付きでアドリブを入れながらの”1人ジャムセッション”をしたこともあるかもしれません。
今は「Spotify」「Apple Music」「Amazon Music」などのサブスクによって多種多様な曲が手軽に聴ける様になりました。聴き放題なので、今まで聴いていなかったジャンルも気軽に聴くことが出来ます。
1本で全てを完結させるPRSの”ハイレベルな多様性”
PRSのギターはそんな音楽の楽しみ方をされている方にとって重宝できるものばかりです。なぜかというと、PRSのギターは”ハイレベル”な多様性を持っているからなのです。
例えば CUSTOM24モデルを例に挙げてみても、使用しているアーチストがジャズやフュージョンからブルース、ポップ、ハードロック、ヘビーメタル、ジェント等とかなり幅広いジャンルにいます。
「今日はジャズっぽく弾きたいけれど、次はハードに歪ませたい」「レコーディングで何本もギターを持ち込むのは大変……」そんなジレンマに直面したことがあるかもしれません。そんな時こそ、PRSが大活躍します!
この1本でいろいろなジャンルの曲が高いレベルで演奏できます!
しかも、ハイレベルで・・・
”ハイレベルな多様性”を持っているのを裏付けるかのように、これほどバラバラなジャンルのアーチストがPRSにギターを愛用しています。
*おもな使用アーティスト
【海外】
カルロス・サンタナ、ニール・ショーン、ジョン・メイヤー、オリアンティ、マーク・ホルコム(ペリフェリー)、ティム・マホニー(311)、マーク・トレモンティ、アル・ディ・メオラ、ㇿベン・フォード、デイヴ・ナヴァロ、デビッド・グリッサム、トム・ジョンストン(ドゥービー・ブラザーズ)、ブラッド・ギルス(ナイト・レンジャー)、ブラッド・デルソン(リンキン・パーク)、チャド・クルーガー(ニッケルバック)、ジョン・マクラフリン、ハワード・リース、レックス・ライフソン(ラッシュ)、ダン・エストリン(フーバスタンク)etc.
【国内】
渡辺香津美、TORU(ONE OK ROCK)、Toshi Hiketa、安達久美、安藤正容(T-SQUARE)、野村義男、KAZI(山嵐)、桑田佳祐(サザンオールスターズ)、福山雅治、井上裕治(GIRL NEXT DOOR)、岡野昭仁(ポルノグラフィティ)、柴崎浩(ex.WANDS、abingdon boys school)、新藤晴一(ポルノグラフィティ)、PABLO(Pay money To my Pain)、マキシマムザ亮君、etc.
「人がギターの良さを活かす」のではなく、「ギターが人の良さを活かす」
PRSは”ギターが弾き手の演奏に合わせて、いろいろなニュアンスを奏でてくれます。 しかもその追従性のレベルが高いのです。 人がギターの良さを活かす” ではなく ”ギターが人の良さを活かす” といったイメージです。
「いろいろなジャンルに挑戦したい」「いろいろな奏法を練習したい」という方は迷わずPRSを手に取ってみてください。きっと最高のパートナーになってくれるはずです!
GOLD STARにお越しの際は、いろいろなモデルを試していただきながらPRSの魅力をお伝え致します!
まずは「弾き手にアジャストする」その真価を、ぜひあなたの指先で体感してみてください。
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