PRSの魅力~こんな時こそPRS!!~

Experience PRS 2016 にて

好きな曲に合わせてギターを弾いて楽しんだことがあるのではないでしょうか。「この曲をコピーをしてみよう」と思えば、何回も再生しながら練習します。音楽を聴いていて、ふと思い立ったように”1人ジャムセッション”することもあると思います。(自分もですが)普段から聴く音楽は、昔から聴いているバンドだったり身近にあるの中から選んだりする事が多いのではないでしょうか。昔は色々聞いていたけど、今更新しい音楽を開拓するのが面倒に感じる方も多いと思います。

ただ、最近では音楽聴き放題サービスの「Spotify」「Apple Music」「Amazon Music」等によって多種多様な曲が手軽に聴ける様になりました。また聴き放題なので、今まで聴いていなかったジャンルもお金の心配をすることなく気軽に聴くことが出来ます。

そんなサービスを取り入れている方にこそ、Paul Reed Smithは活躍してくれるでしょう

「PRSはオールマイティなギター」と評価される事が多いのですが、様々な音楽やプレースタイルに対応できるギターです。それを裏付けるかのように、PRSのギターを使用しているアーチストはジャズやフュージョンからブルース、ポップ、ハードロック、ヘビーメタル、ジェント等とかなり幅広いジャンルにいます。

*おもな使用アーティスト
海外:カルロス・サンタナ、ニール・ショーン、ジョン・メイヤー、オリアンティ、マーク・ホルコム(ペリフェリー)、ティム・マホニー(311)、マーク・トレモンティ、アル・ディ・メオラ、デイヴ・ナヴァロ、デビッド・グリッサム、トム・ジョンストン(ドゥービー・ブラザーズ)、ブラッド・ギルス(ナイト・レンジャー)、ブラッド・デルソン(リンキン・パーク)、チャド・クルーガー(ニッケルバック)、ジョン・マクラフリン、ハワード・リース、レックス・ライフソン(ラッシュ)、ダン・エストリン(フーバスタンク)etc.

国内:渡辺香津美、浅野孝已(ゴダイゴ)、TORU(ONE OK ROCK)、Toshi Hiketa、安達久美、安藤正容(T-SQUARE)、野村義男、KAZI(山嵐)、桑田佳祐(サザンオールスターズ)、福山雅治、井上裕治(GIRL NEXT DOOR)、岡野昭仁(ポルノグラフィティ)、柴崎浩(ex.WANDS、abingdon boys school)、新藤晴一(ポルノグラフィティ)、PABLO(Pay money To my Pain)、マキシマムザ亮君、etc.

色々なジャンル音楽に触れて刺激されている方にこそ、いろいろな表現が出来るPRSをオススメしたいです!!

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