当店はPRSの正規取扱店です

どんな曲も気持ち良く弾ける

PRSのギターは1本で色々な音色が出せるように色々な工夫がされています。そして、どのピックアップポジションで弾いてもレベルの高いサウンドですので、色々な曲を気持ち良く弾くことが出来ます。「Apple Music」「Spotify」「Amazon Music」で見つけたカッコイイ曲やフレーズが、それらしい音色で気持ち良く弾く事が出来ます。

早く上達したい方にオススメ

”PRSは上手い人が持つギター”という思われがちなPRSですが、じつは”持った人を上手にしてくれるギター”であると言えます。つまり”弾き手のポテンシャルを引き出してくれるギター”なんです。

その理由の1つが弾き心地の良さです。PRSを初めて試奏されたお客様の大半は「弾き易いね」と言われます。ネックの厚みや幅などの数値的な部分も影響しますが、職人が手間をかけて作っていることでより弾き心地の良い仕上がりとなっています。さらに、カッタウェイが深く加工された事によってハイフレットも弾き易くなっていたり、身体にフィットしやすいボディ裏のコンター加工が施されている、などあらゆる工夫と手間が掛けられています。

洗練されたルックス

ひと目で印象に残るPRSのギター。造形美と機能美を兼ね揃えた完成度の高さは男性だけでなく女性のファンが多いのも特徴です。トラ目(フレイム)の入った美しいボディ、カラー・バリエーションが豊富で独特な色合いやネーミングセンスも興味深いです。

なぜPRSをすすめるの?

実は店主の松原もPRSユーザーなんです。PRSギターとの出会いは25年以上も前の学生時代にまで遡ります。当時バンドで利用していた楽器店の方に薦められたのがPRSの定番モデルCUSTOM24。「メーカー名は知らないけど、かっこよくて、何となく音も良さそう、ハードロックを弾くにはもってこいの仕様、ロック式ペグで弦交換も余裕!! ただ、値段が高いよね・・・」そんな第一印象でした。 けっきょく、勢いでそのPRSを買ってしまったのですが‥‥、買って以降このPRSがメインギターとなっています。「弾けば弾くほどジワジワ魅力に気付いていく」そんなギターです。皆様にもそんなPRSとの出会いのお手伝いができれば嬉しいです。

おもな使用アーティスト

海外:カルロス・サンタナ、ニール・ショーン、ジョン・メイヤー、オリアンティ、マーク・ホルコム(ペリフェリー)、ティム・マホニー(311)、マーク・トレモンティ、アル・ディ・メオラ、デイヴ・ナヴァロ、デビッド・グリッサム、トム・ジョンストン(ドゥービー・ブラザーズ)、チャド・クルーガー(ニッケルバック)、ジョン・マクラフリン、ハワード・リース、ダン・エストリン(フーバスタンク)etc.

国内:渡辺香津美、浅野孝已(ゴダイゴ)、TORU(ONE OK ROCK)、Toshi Hiketa、安達久美、安藤正容(T-SQUARE)、野村義男、桑田佳祐(サザンオールスターズ)、福山雅治、井上裕治(GIRL NEXT DOOR)、柴崎浩(ex.WANDS、abingdon boys school)、新藤晴一(ポルノグラフィティ)、PABLO(Pay money To my Pain)、マキシマムザ亮君、etc.

PRSの工場の様子

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